- 7357
- 2026/10/05
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 44.57倍
- 2021年以降
- 赤字-248.65倍
(2021-2026年) - PBR
- 4.38倍
- 2021年以降
- 1.12-9.5倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 9.82%
- ROA 予
- 4.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジオコード(7357)の売上高 - Webマーケティング事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2023年11月30日
- 9億8505万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2024/01/12 15:43
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日) - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/01/12 15:43
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その内容は、クラウドセールステック事業であります。報告セグメント その他(注) 合計 Webマーケティング事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 1,019,347 104,760 1,124,107
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社は、開示上の重要性の観点から「Webマーケティング事業」のみを報告セグメントとしておりましたが、「クラウドセールステック事業」の量的重要性が高まったことから、第1四半期会計期間より「Webマーケティング事業」と「クラウドセールステック事業」を報告セグメントとして開示しております。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報を当第3四半期累計期間の報告セグメントの区分により作り直した情報を開示することが実務上困難であるため、開示を行っておりません。これによるセグメント情報に与える影響は軽微であります。2024/01/12 15:43 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間において当社ではこのような市場環境を背景として、安定的かつ継続的な事業拡大を目指し、主力事業であるWebマーケティング事業とクラウドセールステック事業を中心に、東京、大阪を主な拠点とした営業活動やWebマーケティング活動による受注強化に加え、金融機関、代理店との関係強化や大手企業との協業等で多様な販路を確立し、業績の向上に継続して取り組んでまいりました。2024/01/12 15:43
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,120,427千円(前年同四半期比0.3%減)となりました。利益面では、Web業界の人材流動性が高止まりするなか、引き続き人材採用と並行して業務委託を積極的に活用したことに加えて、2023年2月期の決算作業の過程で発覚した当社元従業員による不正事案に関する調査費用及び会計監査費用を計上したこと等が影響し、営業損失は28,240千円(前年同四半期は営業利益55,350千円)、経常損失は12,042千円(前年同四半期は経常利益69,659千円)、四半期純損失は7,526千円(前年同四半期は四半期純利益43,537千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。