ジオコード(7357)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クラウドセールステック事業の推移 - 全期間
個別
- 2023年5月31日
- -225万
- 2023年8月31日 -69.05%
- -381万
- 2023年11月30日
- -79万
- 2024年2月29日 -11.48%
- -88万
- 2024年5月31日
- 89万
- 2024年8月31日 +21.28%
- 108万
- 2025年2月28日
- -1009万
- 2025年8月31日
- 44万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/05/30 10:37
当社は、製品・サービスのビジネス特性を基礎としたセグメントから構成されており、「Webマーケティング事業」、「クラウドセールステック事業」の2つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- また、当社は、Google LLCが主催する「Google Premier Partner Awards」(注15)において2018年、2019年、2021年(2020年は未開催)、2022年、2023年と5期連続で最終候補企業に選出されたほか、「Google Partners プログラム」(注16)において2022年、2023年、2024年、2025年と4年連続で「Premier Partner」に認定されました。さらに旧ヤフー株式会社より2019年、2021年、2022年、2023年に「広告運用認定パートナー」、LINEヤフー株式会社より2024年、2025年上半期には「Sales Partner(認定パートナー)『Select』」(注17)に認定され、日本マイクロソフト株式会社が2025年より新たに開始した「Microsoft 広告パートナープログラム」(注18)においても「パートナー」に認定される等、対外的な評価を得ております。2025/05/30 10:37
(2)クラウドセールステック事業
クラウドセールステック事業では、主として中堅・中小企業に対して、操作性に配慮し、かつ顧客が必要とする機能を厳選して低コストで利用できるクラウド業務支援ツールをSaaS形態によりサービス提供しております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025/05/30 10:37
(注)1.従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) Webマーケティング事業 85 クラウドセールステック事業 21 全社(共通) 22
2.臨時従業員数については、その総数が従業員の100分の10未満のため記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営戦略等2025/05/30 10:37
当社は、安定的かつ継続的な事業拡大を目指し、主力事業であるWebマーケティング事業とクラウドセールステック事業を中心に、東京、大阪を主な拠点とした営業活動やWebマーケティングによる受注強化に加え、展示会への出展や大手企業・金融機関・代理店との関係強化や協業等により多様な販路を確立し、業績の向上に継続して取り組んでまいりました。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)オーガニックマーケティングとは、広告を使わずに、主にGoogle、Yahoo!等の検索エンジン経由でのWebサイトのアクセス数の増加から案件成約に結び付けるマーケティング活動のことであります。具体的には、Webサイトの検索順位を向上させるためのサイトマップ構築、SEO対策、コンテンツマーケティング、さらにWebサイトへのアクセスを成約へと効果的に結び付けていくためのUI・UX改善等を各Webサイトの状況や状態に合わせて複合的に立案し、コンサルティングとして提案するとともに、提案した施策の実施に必要な作業も代行することで、効率的かつ迅速にWebサイトの成功を支援するものであります。2025/05/30 10:37
(クラウドセールステック事業)
クラウドセールステック事業においては、顧客に対するツールの導入支援や定着支援を推進すると共に、マーケティング機能や生成AIを活用した新機能の開発・提供等を進め、ツールの利便性と機能性の向上に継続して取り組んでまいりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ②クラウドセールステック事業2025/05/30 10:37
クラウドセールステック事業では、クラウド業務支援ツールをSaaS形態によりサービス提供しております。当該サービスは、契約期間にわたり継続して役務の提供を行うことで履行義務を充足するものであるため、一定期間にわたり収益を認識しております。
6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲