のれん
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年2月28日
- 6164万
- 2020年2月29日 -47.86%
- 3213万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/11/16 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) - #2 損益計算書関係(連結)
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループに対して減損損失を計上しております。2020/11/16 15:00
(1)資産のグルーピング方法場所 用途 種類 減損損失額 本社(東京都新宿区) 遊休資産 ソフトウエア仮勘定 17,500千円 その他 のれん 4,222千円
当社は、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、特定の事業との関連性が明確でない資産については、共用資産としております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っており、のれんについては、原則として譲り受けた事業単位で資産のグルーピングを行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は871,823千円となり、前事業年度末に比べ307,918千円増加いたしました。これは主にその他に含まれる未収還付法人税等が6,179千円減少した一方で、売上高の伸長により現金及び預金が238,227千円、売掛金が76,639千円増加したことによるものであります。2020/11/16 15:00
固定資産は280,057千円となり、前事業年度末に比べ14,503千円増加いたしました。これは主に償却によりのれんが29,503千円、敷金が9,237千円減少した一方で、広告仕入の増加に伴い差入保証金が49,950千円増加したことによるものであります。
(負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工事完成基準を適用しております。2020/11/16 15:00
6.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現する期間を個別に見積り3~5年間の均等償却を行っております。