- 6229
- 2026/09/28
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 8.88倍
- 2021年以降
- 5.32-14.51倍
(2021-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2021年以降
- 0.43-1.7倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 3.37%
- ROE 予
- 6.75%
- ROA 予
- 5.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/08/12 15:31
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間における国内外の販売活動につきましては、新型コロナウイルスによる景気後退の影響を受けてやや低調に推移しました。その中で、2021年度の経済産業省「戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)」に当社の液化水素用大口径バタフライバルブの研究開発が採択されました。本研究開発では、液化水素(-253℃)を安定的に封止するための技術開発を推し進めてまいります。2021/08/12 15:31
また、当社中国子会社の蘇州奥村閥門有限公司における地元政府からの市街地再開発による立退き要請に伴う補助金を主とする補助金収入573,007千円を特別利益として計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益を大きく押し上げる要因となりました。併せて、同法人の建物の解体等に伴う除却を主とする固定資産除却損106,240千円を特別損失として計上しました。
また、中国子会社における不明朗な取引について調査を行いました結果、調査委員会を設置したことによる調査費用44,905千円を営業外費用として計上しました。