仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 7億6273万
- 2024年3月31日 -23.6%
- 5億8276万
個別
- 2023年3月31日
- 7億1550万
- 2024年3月31日 -23.4%
- 5億4808万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ取引により生じる正味の債権(及び債務)の評価基準及び評価方法
時価法
③ 棚卸資産
a 商品・製品・仕掛品・原材料
主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
b 貯蔵品
最終仕入原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/13 12:02 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2025/06/13 12:02
当連結会計年度末の流動資産は、電子記録債権が535,329千円増加したこと、現金及び預金が222,615千円、仕掛品が179,978千円減少したこと等により、前連結会計年度末と比べ34,293千円増加し、8,224,483千円となりました。
(固定資産) - #3 製造原価明細書(連結)
- (原価計算の方法)2025/06/13 12:02
当社の原価計算は、部門別工程別総合原価計算による実際原価計算であり、その計算の一部に予定原価を採用しております。なお、これにより生じる原価差額は期末において製品、仕掛品及び売上原価に配賦しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 棚卸資産2025/06/13 12:02
a 商品・製品・仕掛品・原材料
主として総平均法による原価法 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/13 12:02
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 239,201 222,360 仕掛品 715,506 548,081 原材料及び貯蔵品 1,513,721 1,403,499
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)1.棚卸資産の評価」に記載した内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/13 12:02
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 466,642 436,833 仕掛品 762,738 582,760 原材料及び貯蔵品 1,927,104 1,886,059
① 算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/06/13 12:02
① 商品・製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法