臨時報告書
- 【提出】
- 2022/12/27 9:58
- 【資料】
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提出理由
当社は、2022年12月23日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2022年12月23日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
(1) 当社発行可能株式総数を2千万株とする。
(2) 株主総会資料の電子提供制度導入に伴う定めを新設する。
第2号議案 取締役に対するストックオプション報酬額及び内容決定の件
金銭報酬額とは別枠で、社外取締役を除く当社取締役に対し、年額1億円の範囲内でストックオプション報酬として新株予約権を割り当てる。
第3号議案 取締役7名選任の件
安達喜一、橋村悦朗、村上浩一、早田大真、友保昌拓、吉野公一郎、福井真人を取締役に選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することのできる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席、及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.出席した議決権を行使することのできる株主の議決権の過半数の賛成による。
3.議決権を行使することのできる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席、及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分、及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して、確認できた議決権の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
2022年12月23日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
(1) 当社発行可能株式総数を2千万株とする。
(2) 株主総会資料の電子提供制度導入に伴う定めを新設する。
第2号議案 取締役に対するストックオプション報酬額及び内容決定の件
金銭報酬額とは別枠で、社外取締役を除く当社取締役に対し、年額1億円の範囲内でストックオプション報酬として新株予約権を割り当てる。
第3号議案 取締役7名選任の件
安達喜一、橋村悦朗、村上浩一、早田大真、友保昌拓、吉野公一郎、福井真人を取締役に選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 定款一部変更の件 | 31,534 | 388 | 0 | (注)1 | 可決 | 98.66 |
| 第2号議案 取締役に対するストックオプション報酬額及び内容決定の件 | 31,134 | 788 | 0 | (注)2 | 可決 | 97.41 |
| 第3号議案 取締役7名選任の件 | (注)3 | |||||
| 安達 喜一 | 31,696 | 226 | 0 | 可決 | 99.17 | |
| 橋村 悦朗 | 31,663 | 259 | 0 | 可決 | 99.07 | |
| 村上 浩一 | 31,678 | 244 | 0 | 可決 | 99.11 | |
| 早田 大真 | 31,707 | 215 | 0 | 可決 | 99.20 | |
| 友保 昌拓 | 31,671 | 251 | 0 | 可決 | 99.09 | |
| 吉野 公一郎 | 31,686 | 236 | 0 | 可決 | 99.14 | |
| 福井 真人 | 31,695 | 227 | 0 | 可決 | 99.17 | |
(注) 1.議決権を行使することのできる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席、及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.出席した議決権を行使することのできる株主の議決権の過半数の賛成による。
3.議決権を行使することのできる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席、及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分、及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して、確認できた議決権の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。