営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年2月28日
- -1億1686万
- 2022年2月28日
- 6127万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境下で、当社は公的機関や金融機関、各種専門家等の多様な業務提携先とのネットワークの更なる拡大、強化を図るとともに、これらの業務提携先と連携してWebセミナーなどのマーケティング施策を実施することでM&Aニーズの取り込みに努めるなど、営業活動を積極的に進めております。2022/04/13 15:02
結果として、当第1四半期累計期間における成約件数は5件(前期1件)となり、売上高は301,055千円(前期比988.9%増)となりました。売上の増加を受けて損益は改善し、営業利益は61,270千円(前期は116,863千円の営業損失)、経常利益は61,262千円(前期は123,213千円の経常損失)、四半期純利益は42,092千円(前期は84,857千円の四半期純損失)となっております。
なお、当社は、M&Aアドバイザリー事業の単一セグメントであるため、セグメントに関する記載は省略しております。