- 9145
- 2026/10/09
- 時価
- 132億円
- PER 予
- 9.4倍
- 2020年以降
- 8.83-20.14倍
(2020-2025年) - PBR
- 1.56倍
- 2020年以降
- 1.6-3.47倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE 予
- 16.65%
- ROA 予
- 7.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前年稼働させた7拠点は安定稼働しており、既存業務と併せて堅調に事業を拡大しております。業務拡大に伴い、3月に「仙台TC」、9月に「長岡日配センター」の2センターを移転、4月に「山梨センター」、9月に「八千代配送センター」、「白山村井センター」の3センターを新規稼働させております。また、配送業務の合理化を図るため、6月に「成田TC」、「成田低温センター」を閉鎖、センター業務の合理化を図るため、8月に「静岡TC」を閉鎖し、既存の「静岡低温センター」に統合しております。2023/11/14 14:09
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益19,085百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益1,243百万円(前年同期比55.0%増)、経常利益1,253百万円(前年同期比54.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益733百万円(前年同期比37.2%増)となりました。
なお、当社グループは「物流事業」を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当社は、株式会社三菱UFJ銀行をエージェントとする既存取引行4行によるシンジケートローン契約を締結しており、以下の財務制限条項が付されております。2023/11/14 14:09
① 各事業年度の決算期末日における当社単体の損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。
② 各事業年度の決算期末日における当社単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の決算期の末日又は2012年12月期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%未満としないこと。