営業総利益又は営業総損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 36億1500万
- 2025年12月31日 +4.62%
- 37億8200万
個別
- 2024年12月31日
- 18億8000万
- 2025年12月31日 +8.99%
- 20億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前連結会計年度末に立ち上げた業務が通年稼働したことや、既存業務の拡大により、堅調に増収しております。また、新規拠点として「野田センター」、「金沢鞍月センター」、「富山SCMセンター」、「金沢海浜センター」、「三重低温センター」、「富谷DC」「常総DC」「芳賀DC」「伊勢崎DC」、「厚木猿ケ島センター」、「福島DC」、「小牧LC」、「岩槻センター」、「金沢TTC」を開設し、新規業務にて増収しております。この結果、営業収益は33,515百万円(前連結会計年度比11.0%増)となりました。2026/05/12 14:42
(営業原価、営業総利益)
新規業務稼働に伴うイニシャルコストの発生や燃料単価高騰による燃料費及び水道光熱費の上昇、物流の2024年問題や最低賃金上昇による人件費高騰等の影響に加え、東海SCMセンターの移転に伴う初期費用等の影響によって営業原価が増加したことで、営業原価は29,733百万円(同11.8%増)となりました。この結果、営業総利益は3,782百万円(同4.6%増)となりました。また、営業総利益率は11.2%(前連結会計年度は11.9%)となりました。