スタメン(4019)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2022年12月31日
- 1億6293万
- 2023年6月30日 -29.85%
- 1億1430万
- 2023年12月31日 +76.83%
- 2億212万
- 2024年6月30日 -32.65%
- 1億3613万
- 2024年12月31日 +187.84%
- 3億9185万
- 2025年6月30日
- -1億7409万
- 2025年12月31日
- 96万
個別
- 2019年12月31日
- 9506万
- 2020年12月31日 -29.2%
- 6730万
- 2021年6月30日 -25.69%
- 5001万
- 2021年12月31日 +82.84%
- 9144万
- 2022年6月30日 -72.02%
- 2558万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りです。2026/03/26 15:53
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は962千円(前年同期は391,850千円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益299,183千円を計上したこと、及び未払金の増加額63,626千円があった一方で、「TUNAG」の初期導入料金及び月額利用料金の回収条件を前月末回収もしくは当月末回収から翌月末回収へ変更したことにより売上債権の増加額233,425千円があったこと、及び過年度の繰越欠損金の解消により当期において法人税等の支払額155,866千円があったことによるものであります。なお、債権の回収条件の変更によるキャッシュ・フローへの影響は一時的なものであり、翌連結会計年度以降は営業キャッシュ・フローの改善を見込んでおります。