- 4887
- 2026/09/10
- 時価
- 1853億円
- PER 予
- 9.97倍
- 2022年以降
- 赤字-27.07倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2022年以降
- 0.67-1.58倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 3.49%
- ROE 予
- 10.47%
- ROA 予
- 5.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 非流動資産2025/06/24 15:05
本邦に所在している非流動資産の金額が連結財政状態計算書の非流動資産の大部分を占めるため、記載を省略しております。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 非流動資産2025/06/24 15:05
本邦に所在している非流動資産の金額が連結財政状態計算書の非流動資産の大部分を占めるため、記載を省略しております。
(5) 主要な顧客ごとの情報 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (17) 売却目的で保有する資産及び非継続事業2025/06/24 15:05
継続的な使用ではなく売却により回収が見込まれ、現状で直ちに売却することが可能で、当社グループの経営者が売却計画の実行を確約しており、1年以内に売却が完了する予定である非流動資産又は処分グループは、売却目的保有に分類されます。売却目的保有に分類された資産は、帳簿価額と処分費用控除後の公正価値のいずれか低い金額で測定され、分類時に発生する減損損失については純損益として認識しております。売却目的で保有する資産に分類された有形固定資産又は無形資産は減価償却又は償却を行いません。
非継続事業には、既に処分されたか又は売却目的保有に分類された企業の構成要素が含まれ、グループの1つの事業もしくは地域を構成し、その1つの事業もしくは地域の処分の計画がある場合に認識しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/24 15:05
当連結会計年度末における流動資産は200,823百万円となり、前連結会計年度末に比べ39,162百万円減少いたしました。これは主に、現金及び現金同等物が12,417百万円増加、棚卸資産が安定供給力の強化に向けた生産の影響等により9,865百万円増加した一方、売上債権及びその他の債権が8,326百万円減少、売却目的で保有する資産が55,293百万円減少したためです。非流動資産は153,800百万円となり、前連結会計年度末に比べ11,761百万円増加いたしました。これは主に、沢井製薬第二九州工場における新固形剤棟建設等により有形固定資産が8,476百万円増加、経口抗凝固剤「ワーファリン」の権利承継等により無形資産が6,897百万円増加したためです。
この結果、資産合計は354,623百万円となり、前連結会計年度末に比べ27,401百万円減少いたしました。