純資産
連結
- 2018年7月31日
- 6億5097万
- 2019年7月31日 +138.44%
- 15億5216万
- 2020年7月31日 +45.87%
- 22億6408万
- 2020年10月31日 +9.69%
- 24億8353万
個別
- 2018年7月31日
- 6億5097万
- 2019年7月31日 +142.03%
- 15億7554万
- 2020年7月31日 +36.57%
- 21億5165万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べて240,430千円減少し、627,676千円となりました。このうち流動負債は、前連結会計年度末に比べて241,351千円減少し、470,685千円となり、固定負債は、前連結会計年度末から921千円の増加となり、156,991千円となりました。流動負債の主な減少要因は、当座貸越契約における借入金を返済したことによる短期借入金の返済による減少100,000千円、未払法人税等の納付等による減少340,660千円等によるものです。2021/02/09 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて711,920千円増加し、2,264,086千円となりました。主な増加の要因は、親会社株主に帰属する当期純利益717,371千円の計上により利益剰余金が717,263千円増加したことによるものです。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/02/09 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/02/09 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が、前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は次のとおりであります。2021/02/09 15:00
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、前事業年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 当事業年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) 1株当たり純資産額 69.10円 94.37円 1株当たり当期純利益 40.55円 25.27円
当社株式は非上場であり、期中平均株価は把握できない為記載しておりません。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/02/09 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 当連結会計年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) 1株当たり純資産額 68.08円 99.30円 1株当たり当期純利益 39.64円 31.46円
2.当社は、2019年4月1日付で普通株式1株につき30株の割合、2020年10月1日付で普通株式1株につき1,000株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。