- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2021/02/09 15:00- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
車両運搬具であります。
2021/02/09 15:00- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
海外連結子会社において、翌連結会計年度より国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当連結会計年度末の有形固定資産の「その他」が2,117千円増加し、流動負債の「その他」が1,898千円増加しております。なお、当連結会計年度において、連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
当連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日)
2021/02/09 15:00- #4 損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2018年8月1日
至 2019年7月31日) | 当事業年度
(自 2019年8月1日
至 2020年7月31日) |
| 車両運搬具等 | -千円 | 1,787千円 |
| 計 | - | 1,787 |
2021/02/09 15:00 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/02/09 15:00 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/02/09 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて471,490千円増加し、2,891,762千円となりました。このうち流動資産は、前連結会計年度末に比べて414,348千円増加し、2,454,916千円となり、固定資産は、前連結会計年度末に比べて57,142千円増加し、436,846千円となりました。流動資産の主な増加要因は、新製品開発による原材料及び貯蔵品、製品の在庫増によるたな卸資産の増加504,380千円等によるものです。固定資産の主な増加要因は、当社製品のブランド価値を保全するための商標権及び意匠権の取得等による無形固定資産の増加32,487千円、直営店舗の開設準備に係る敷金及び内装負担金の支払等による投資その他の資産の増加15,683千円等によるものです。
(負債)
2021/02/09 15:00- #8 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年8月1日
至 2019年7月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年8月1日
至 2020年7月31日) |
| 車両運搬具等 | -千円 | 1,787千円 |
2021/02/09 15:00 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は建物及び構築物については定額法を、その他の資産については定率法を採用しております。
2021/02/09 15:00- #10 連結貸借対照表関係(連結)
(連結貸借対照表関係)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2019年7月31日) | 当連結会計年度(2020年7月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 11,561千円 | 38,675千円 |
| 計 | 11,561 | 38,675 |
※2 担保資産及び担保付債務
2021/02/09 15:00- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2021/02/09 15:00