営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年7月31日
- 14億1968万
- 2020年7月31日 -24.21%
- 10億7598万
- 2020年10月31日 -71.63%
- 3億529万
個別
- 2019年7月31日
- 14億4921万
- 2020年7月31日 -37.51%
- 9億555万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、中期的な見通しにつきましては、経営環境の変化に柔軟に対応し、より迅速な意思決定を行うために、毎年、直前事業年度の業績等を踏まえて次年度以降3ヵ年の中期事業計画の見直し策定を行っております。2021/02/09 15:00
当社グループは、現在、成長段階にあることや、株主の皆様の成長期待に応えるために、特に売上高成長と売上高営業利益率を意識した経営に取り組んでおります。
「VISION2022」では、高い収益性を維持しつつ長期的な成長・発展を実現するために、以下の基本戦略をロードマップとして掲げております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高は4,290,404千円(前期比24.4%増)となり、前連結会計年度を大幅に上回りました。2021/02/09 15:00
利益につきましては、増収効果によって売上総利益は増加しましたが、認知度・ブランド力向上のために積極的に広告の先行投資を実施した結果、販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は1,075,984千円(前期比24.2%減)、経常利益は1,030,348千円(前期比25.5%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は717,371千円(前期比20.6%減)となり、増収減益となりました。
当社グループは化粧品事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載に代えて事業の区分別の販売先は次のとおりであります。