- 4936
- 2026/09/11
- 時価
- 74億円
- PER 予
- -倍
- 2021年以降
- 赤字-69倍
(2021-2026年) - PBR
- 1倍
- 2021年以降
- 1.02-8.75倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2021年4月30日
- 6億2103万
- 2022年4月30日 +20.42%
- 7億4784万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2022/06/30 10:34
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結損益計算書は売上高が23,398千円、売上原価が5,469千円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が8,013千円それぞれ増加しております。また、利益剰余金の当期首残高が16,651千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2022/06/30 10:34
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて810,588千円増加し、8,003,858千円(前連結会計年度末比11.3%増)となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が増加したこと等によるものであります。
なお、自己資本比率は84.1%(前連結会計年度末は87.0%)となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/30 10:34
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.当社は、2020年10月1日付で普通株式1株につき1,000株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。前第3四半期連結累計期間(自 2020年8月1日至 2021年4月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年8月1日至 2022年4月30日) (1) 1株当たり四半期純利益 26.32円 28.99円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 621,030 747,842 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 621,030 747,842 普通株式の期中平均株式数(千株) 23,591 25,800 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 26.26円 28.89円 (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) 56 88 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -