- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益(円) | 12.44 | 9.72 | 10.44 | 19.33 |
2023/10/30 14:05- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて505,512千円増加し、8,901,599千円となりました。主な増加要因は、親会社株主に帰属する当期純利益により利益剰余金が1,330,864千円増加したこと等によるものです。なお、自己資本比率は83.2%(前連結会計年度末は83.5%)となりました。
② 経営成績の状況
2023/10/30 14:05- #3 追加情報、財務諸表(連結)
対象取締役及び従業員は、一定期間継続して当社の取締役及び従業員を務めることを条件として、評価期間における業績等の数値目標の達成率等に応じて、当社普通株式を交付するための金銭報酬債権を支給され、当該金銭報酬債権の全部を現物出資の方法で払い込むことにより、当社普通株式の交付を受けることになります。基準交付株式数は111,536株であり、最終交付株式数は当該業績評価期間における業績等の数値目標の達成率等に応じて0~200%の範囲で算定される業績目標達成度等を乗じて算定されます。それに伴い当事業年度においては、株式報酬引当金繰入額として68,967千円を計上しております。
なお、その条件の達成可能性には不確実性が伴うため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定には含まれておりません。
2023/10/30 14:05- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
す。基準交付株式数は111,536株であり、最終交付株式数は当該業績評価期間における業績等の数値目標の達成率等に応じて0~200%の範囲で算定される業績目標達成度等を乗じて算定されます。それに伴い当連結会計年度においては、株式報酬引当金繰入額として68,967千円を計上しております。
なお、その条件の達成可能性には不確実性が伴うため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定には
含まれておりません。
2023/10/30 14:05- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) | 当連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 325.43円 | 354.00円 |
| 1株当たり当期純利益 | 43.28円 | 51.80円 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 43.15円 | 51.57円 |
(注)1株当たり
当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり
当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) | 当連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) |
| 1株当たり当期純利益 | | |
| 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 1,116,666 | 1,330,864 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 1,116,666 | 1,330,864 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 25,800 | 25,694 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | | |
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) | - | - |
| (うち新株予約権にかかる増加数(千株)) | (77) | (113) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - | - |
2023/10/30 14:05