負債
連結
- 2024年7月31日
- 20億645万
- 2025年7月31日 -0.69%
- 19億9252万
個別
- 2024年7月31日
- 13億1000万
- 2025年7月31日 -20.51%
- 10億4135万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2026/06/30 13:31 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 場合には、出荷時に収益を認識しております。2026/06/30 13:31
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理 - #3 保証債務の注記
- 2026/06/30 13:31
- #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2026/06/30 13:31
(注)1.平均利率については、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 10,013 70,116 0.73 2026年~2031年 その他有利子負債 - - - - 合計 975,559 860,675 - -
2.リース債務の平均利率については、支払利息を利息法により計上している物件に係るリース債務の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。一部のリース債務についてはリース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 及び時期に関する情報2026/06/30 13:31
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
・契約負債は、主に顧客からの前受金に関するものであり、収益を認識する際に充当され、残高が減少いた前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 829,289 930,811 契約負債(期首残高) 28,163 27,747 契約負債(期末残高) 27,747 69,734 - #6 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2026/06/30 13:31
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/30 13:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年7月31日) 当事業年度(2025年7月31日) 繰延税金資産合計 85,179 103,541 繰延税金負債 その他 △2,985 △2,879 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/30 13:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年7月31日) 当連結会計年度(2025年7月31日) 繰延税金資産合計 207,422 287,869 繰延税金負債 連結子会社の時価評価差額 △29,341 △25,558 繰延税金負債合計 △33,823 △50,061 繰延税金資産(負債)の純額 173,598 237,808 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の主な増減要因は、自己株式取得等に伴う現金及び預金の減少938,735千円、売掛金の増加101,521千円、商品及び製品の減少218,410千円、固定資産の増減要因は、有形固定資産の増加109,405千円、無形固定資産の減少50,253千円、及び投資その他の資産の増加50,750千円等によるものです。2026/06/30 13:31
(負債)
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて13,927千円減少し、1,992,524千円となりました。このうち流動負債は、前連結会計年度末に比べて43,719千円増加し1,728,524千円となり、固定負債は、前連結会計年度末に比べて57,647千円減少し264,000千円となりました。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法によっております。2026/06/30 13:31
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2026/06/30 13:31
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価 - #12 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社項目2026/06/30 13:31
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
前事業年度(2024年7月31日) 当事業年度(2025年7月31日) 長期貸付金 15,246 - 流動負債 買掛金 14,429 22,206 未払金 245,577 158,758 流動負債(その他) 224 -