アクシージア(4936)の仕掛品の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年4月30日
- 1136万
- 2022年7月31日 -5.44%
- 1074万
- 2022年10月31日 -15.28%
- 910万
- 2023年1月31日 +13.72%
- 1035万
- 2023年4月30日 +0.98%
- 1045万
- 2023年7月31日 +9.67%
- 1146万
- 2023年10月31日 -5.91%
- 1078万
- 2024年1月31日 -27.99%
- 776万
- 2024年4月30日 +17.28%
- 910万
- 2024年7月31日 +25.47%
- 1142万
- 2024年10月31日 -22.11%
- 890万
- 2025年1月31日 +18.12%
- 1051万
- 2025年4月30日 -3.91%
- 1010万
- 2025年7月31日 -43.94%
- 566万
- 2025年10月31日 +27.44%
- 721万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
棚卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法によ
り算定)を採用しております。
デリバティブ
時価法を採用しております。
なお、ヘッジ会計の要件を満たす為替予約取引については「(6)重要なヘッジ会計の方法」のとお
り、ヘッジ会計を適用しております。2025/10/23 12:32 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (棚卸資産)2025/10/23 12:32
製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品は、主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。四半期末及び期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。また、滞留及び過剰在庫の内、陳腐化した棚卸資産については、適正な価値で評価されるように評価減の金額を見積っております。
(有形固定資産) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 棚卸資産2025/10/23 12:32
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法によ