四半期報告書-第13期第3四半期(2024/02/01-2024/04/30)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称:株式会社エムアンドディ
事業の内容 :化粧品の小売販売、卸売販売等
②企業結合を行った理由
本企業結合により、日本国内EC販売の基盤を獲得することとなるため、当社グループにおける日本国内
の連結売上高拡大を狙うことに加え、中国割合が約9割を占める事業ポートフォリオを目指す方向(事業
リスク低減、売上ポートフォリオの改善)へ近づけることが可能となるためであります。
③企業結合日
2024年2月1日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後の企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2024年2月1日から2024年2月29日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
93,244千円
なお、上記の金額は暫定的に算定された金額です。
②発生原因
主として、今後の事業展開によって期待される超過収益力から発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
将来の超過収益力の発現する期間において均等償却を行う予定であります。なお、償却期間について
は、当第3四半期連結会計期間末時点において算定中であります。
(取得による企業結合)
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称:株式会社エムアンドディ
事業の内容 :化粧品の小売販売、卸売販売等
②企業結合を行った理由
本企業結合により、日本国内EC販売の基盤を獲得することとなるため、当社グループにおける日本国内
の連結売上高拡大を狙うことに加え、中国割合が約9割を占める事業ポートフォリオを目指す方向(事業
リスク低減、売上ポートフォリオの改善)へ近づけることが可能となるためであります。
③企業結合日
2024年2月1日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後の企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2024年2月1日から2024年2月29日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 10,000千円 |
| 取得原価 10,000千円 |
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
93,244千円
なお、上記の金額は暫定的に算定された金額です。
②発生原因
主として、今後の事業展開によって期待される超過収益力から発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
将来の超過収益力の発現する期間において均等償却を行う予定であります。なお、償却期間について
は、当第3四半期連結会計期間末時点において算定中であります。