売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年1月31日
- 24億4683万
- 2020年1月31日 +37.3%
- 33億5942万
- 2020年10月31日 +20.2%
- 40億3814万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/02/16 15:00
2.地域ごとの情報(単位:千円) 外部顧客への売上高 モバイルオンラインゲーム 1,831,489
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/02/16 15:00
当社のサービス提供先は、ゲームの利用者 (一般ユーザー) であるため、損益計算書の売上高の10%を超える主要な顧客は存在いたしません。なお、Apple Inc.及びGoogle Inc.は、プラットフォーム提供会社であり、同社に対する売上高は、当社が提供するゲーム利用者(一般ユーザー)に対する利用料等であります。
(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 Apple Inc. 1,605,131 コンテンツ事業 - #3 事業の内容
- (注1)上記タイトルごとの売上高のうち、第2期から第4期については、会社計算規則(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査証明を受けておりません。2021/02/16 15:00
(2) MD(マーチャンダイジング)について - #4 事業等のリスク
- ① 特定コンテンツへの依存について2021/02/16 15:00
当社の総売上高に対する「スタンドマイヒーローズ」(繁体字版を含む)及び「魔法使いの約束」のモバイルオンラインゲームに係る売上高の割合は、2020年1月期において61.8%(「スタンドマイヒーローズ」(繁体字版を含む)が56.6%、「魔法使いの約束」が5.2%)、2021年1月期第3四半期累計期間において75.8%(「スタンドマイヒーローズ」(繁体字版を含む)が32.2%、「魔法使いの約束」が43.6%)となり、総売上高の大部分を占めております。当該状況に関しましては、他の既存コンテンツの底上げ及び新規コンテンツのリリース等の施策を実施することにより、当該コンテンツへの依存度を低減していく方針ですが、市場環境の変化やユーザーの動向等により当該コンテンツの売上高が急速に悪化する場合、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。
② 開発費及び広告費の負担について - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2021/02/16 15:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/02/16 15:00
当社は、企業価値を向上させ株主価値を高めることが重要であると考えており、そのためには、事業規模を拡大し収益性を向上させることが経営上重要であると認識し、客観的な経営指標として、売上高及び営業利益を重視しております。
(4) 経営環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (注1)出典:「ファミ通ゲーム白書2020」(株式会社KADOKAWA Game Linkage)、国内オンラインプラットフォーム ゲームコンテンツ市場規模推移「ゲームアプリ(スマートデバイス+SNS)」2021/02/16 15:00
(注2)出典:App Store及びGoogle Playセールスランキング及びApp Apeを基に当社算出(女性ユーザー比率が80%を超えるモバイルオンラインゲームの売上高(当社推計値)の合計を市場規模として算出)
② キャッシュ・フローの状況 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/02/16 15:00
(単位:千円) 外部顧客への売上高 モバイルオンラインゲーム 2,525,620