NTT・TCリースの短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2020年9月30日
- 426億9600万
- 2021年3月31日
- -4639億7700万
- 2021年9月30日
- -453億2200万
- 2022年3月31日 -91.58%
- -868億2800万
- 2022年9月30日
- -189億3900万
- 2023年3月31日
- 635億1300万
- 2023年9月30日
- -627億5300万
- 2024年3月31日
- 1089億200万
- 2024年9月30日
- -826億1400万
- 2025年3月31日
- -181億3200万
- 2025年9月30日
- -19億9400万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2025/06/16 15:15
当社グループは、主にリース、割賦、営業貸付金等の金融事業を中心に行なっており、主たる営業債権については特定業種や特定企業への与信集中を回避しリスク分散に努めております。これらの事業に必要な資金を賄うため、借入金、社債、コマーシャル・ペーパー等の資金調達を行なっており、市場環境を考慮した長短の調達バランスの調整を定期的に行うほか、資金調達手段の多様化、取引金融機関の分散、複数の金融機関からのコミットメントラインの取得などに努めております。
金融情勢の変化に機動的に対応するため、各種金利、為替動向を踏まえつつ、ALM(資産・負債の総合的な管理)手法等を活用し、運用・調達構造の最適化に努めております。また、その一環としてデリバティブ取引を行っておりますが、ヘッジ目的で取組んでおり、投機目的の取引は行わないこととしております。