NTT・TCリースの売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 676億8200万
- 2021年9月30日 +171.74%
- 1839億2100万
- 2022年9月30日 +11.78%
- 2055億8700万
- 2023年9月30日 -8.83%
- 1874億3600万
- 2024年9月30日 +2.12%
- 1914億1700万
- 2025年9月30日 +8.92%
- 2084億9000万
個別
- 2020年9月30日
- 668億3700万
- 2021年9月30日 +154.26%
- 1699億3900万
- 2022年9月30日 -4.13%
- 1629億2800万
- 2023年9月30日 +7.75%
- 1755億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- セグメント情報2025/11/04 13:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 当中間連結会計期間の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益は、報告セグメント毎に国内事業253百万円、グローバル事業732百万円であります。2025/11/04 13:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループはNTTグループ、東京センチュリーの合弁会社として、「NTTグループのビジネス拡大への貢献とNTTグループ及び東京センチュリーグループ(以下、両グループという)との連携による市場拡大」、「両グループと連携した金融サービスの提供及び航空機・船舶ファイナンスの拡大」、「パーパスの浸透・セキュリティマネジメントの徹底・サステナビリティの推進」の各種施策に取り組んでまいりました。2025/11/04 13:29
当中間連結会計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は前年同期比170億72百万円の増加となる2,084億90百万円、営業利益は前年同期比2億30百万円の増加となる100億75百万円、経常利益は前年同期比9億58百万円の増加となる95億8百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比6億18百万円の増加となる65億93百万円となりました。また、当中間連結会計期間末における営業資産残高につきましては、前連結会計年度末比104億77百万円の増加となる2兆1,806億48百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、当中間連結会計期間より報告セグメントの名称を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 中間連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。