有価証券報告書-第3期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
当社は期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、この剰余金の配当の決定機関は株主総会となっております。なお、取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、内部留保を進めつつ株主への継続的な配当を実施していく観点から、年間1株あたり516,201円の配当を実施することを決定しました。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下の通りであります。
当事業年度の配当につきましては、内部留保を進めつつ株主への継続的な配当を実施していく観点から、年間1株あたり516,201円の配当を実施することを決定しました。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下の通りであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2022年6月21日 定時株主総会決議 | 5,162 | 516,201 |