Appier Group(4180)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年3月31日
- -3億7523万
- 2021年3月31日
- -5513万
- 2022年3月31日
- 12億6612万
- 2023年3月31日 -88.76%
- 1億4226万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 20億4600万
- 2025年3月31日
- -15億6100万
- 2026年3月31日
- 7億5100万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/05/14 15:03
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 142 2,046 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/05/14 15:03
(単位:百万円) 四半期利益(△損失)の帰属 親会社の所有者 △34 57 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益(△損失)及び希薄化後1株当たり四半期利益(△損失)の算定上の基礎は以下のとおりであります。2024/05/14 15:03
(注) 前第1四半期連結会計期間末に存在する普通株式1,228,505株相当のストック・オプションは、1株当たり四半期損失に対して逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり四半期損失の算定に含まれておりません。当該ストック・オプションは、将来において基本的1株当たり利益を潜在的に希薄化させる可能性があります。前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△損失)(百万円) △34 57 四半期利益調整額(百万円) ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の売上総利益は3,812百万円(前年同期比37.1%増)となり、売上総利益率は51.7%(前年同期は50.1%)となりました。売上総利益率の改善は、継続的な技術革新への取り組みによるものであります。2024/05/14 15:03
事業規模の拡大及び為替影響により、営業費用(販売及びマーケティング費用、研究開発費、一般管理費)の金額は増加していますが、販売及びマーケティング費用と一般管理費の売上収益に対する比率は低下しました。研究開発費は生成AI等に関する研究開発活動の強化及び為替影響により、売上収益比率が前年同期比で1.8%ポイント上昇しました。その結果、EBITDA(注3)は736百万円(前年同期は386百万円)、営業利益は65百万円(前年同期は31百万円の損失)となりました。また、税引前四半期利益は80百万円(前年同期は12百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は57百万円(前年同期は34百万円の損失)となりました。
(注) 1.Annual Recurring Revenueの略。年間経常収益。利用量ベースの価格体系で提供するソリューションについては、関連する期間における1か月平均のリカーリング売上収益(注2)を12倍し、サブスクリプション方式で提供するソリューションについては、関連する期間の最終月のリカーリング売上収益を12倍することで年換算して得られた金額です。2024年3月のARRは、利用量ベースの価格体系で提供するソリューションについては2023年10月から2024年3月のリカーリング売上収益の1か月平均を12倍し、サブスクリプション方式で提供するソリューションについては2024年3月のリカーリング売上収益を12倍して算出しております。 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2024/05/14 15:03
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 6,127 8,116 親会社の所有者に帰属する持分 29,091 31,214 資本合計 29,091 31,214