営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2018年12月31日
- -15億4530万
- 2019年9月30日
- -12億9970万
- 2019年12月31日 -39.08%
- -18億759万
- 2020年9月30日
- -9億1101万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2021/03/22 15:00
【連結財務諸表注記事項】(単位:千円) 注記 前連結会計年度(自2019年1月1日至2019年12月31日) 当連結会計年度(自2020年1月1日至2020年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前損失(△) △2,253,407 △1,557,319 法人所得税の支払額 △33,446 △29,606 営業活動によるキャッシュ・フロー △1,807,599 △839,750 投資活動によるキャッシュ・フロー
1.報告企業 - #2 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年1月1日 至2018年12月31日)に係るキャッシュ・フローに対する調整2021/03/22 15:00
シンガポール会計基準では、移行日時点においてIAS第17号「リース」に相当する基準を適用していたため、リース料の支払を営業活動によるキャッシュ・フローに含めていましたが、当社グループは、IFRS第16号「リース」を移行日から適用しており、リース負債の支払を財務活動によるキャッシュ・フローに含めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/03/22 15:00
当第3四半期連結会計期間末の総資産は12,332,101千円であり、前連結会計年度末に比べて195,445千円増加しております。流動資産は前連結会計年度末に比べて511,120千円減少しており、主な増加要因は預入による定期預金の増加(前連結会計年度末比2,074,372千円増)によるものであり、主な減少要因は定期預金の預入及び営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスであったことによる現金及び現金同等物の減少(同2,592,016千円)であります。非流動資産は前連結会計年度末に比べて706,565千円増加しており、主な増加要因は資産化の要件を満たす開発費用の資産計上による無形資産の増加(同531,142千円増)及びオフィスの拡張による使用権資産の増加(同146,542千円増)であります。
(負債) - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2021/03/22 15:00
(単位:千円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 調整 法人所得税の支払額 △30,758 △27,251 営業活動によるキャッシュ・フロー △1,299,700 △911,015 投資活動によるキャッシュ・フロー - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2021/03/22 15:00
(単位:千円) 注記 前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前損失(△) △1,963,946 △2,253,407 法人所得税の支払額 △34,443 △33,446 営業活動によるキャッシュ・フロー △1,545,306 △1,807,599 投資活動によるキャッシュ・フロー