有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 6.Total Addressable Marketの略。当社グループが想定する最大の市場規模を意味する用語。当社グループが本書提出日現在で営む事業に係る客観的な市場規模を示す目的で算出されたものではなく、一定の前提の下、外部の統計資料や公表資料を基礎として、当社が推計したものであり、これらの資料やそれに基づく当社の推計は、高い不確実性を伴うものであり、大きく変動する可能性がある。また、出典元の予測機関は、予測値の達成を保証するものではない。2022/03/30 15:15
7.IDC「IDC Semiannual Artificial Intelligence Tracker, 2H 2020(2021年7月)」及び「Semiannual Software Tracker, 1H 2020(2020年11月)」。IDCの定義する「カスタマーリレーションシップマネジメント」セグメントでは、2020年の約267億米国ドルから2022年の約358億米国ドルまで、年換算複利成長率16%の割合でソフトウェアの総売上高が増加するとされており、同じく「データ分析及びAIソフトウェア」セグメントにおいては、2020年の267億米国ドルから約312億米国ドルまで、年換算複利成長率8%の割合でソフトウェアの総売上高が増加するとされている。
(3) 目標とする客観的な指標等 - #2 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/03/30 15:15
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 ―千円 50,958千円 売上原価 ―千円 28,514千円