- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループは、純粋持株会社として連結子会社の事業をサポートする当社と、事業を展開する連結子会社で構成されており、事業の内容や経済的特徴を考慮し、「ワンダー事業」、「TSUTAYA事業」、「HAPiNS事業」及び「ジーンズメイト事業」の4つを主要事業と位置づけ、報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/02/10 14:44- #2 事業の内容
3.特定子会社であります。
4.株式会社ワンダーコーポレーション、株式会社Vidawayおよび㈱HAPiNSについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) (単位:千円)
2022/02/10 14:44- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2022/02/10 14:44 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループにおける当連結会計期間の店舗数は、ワンダー事業169店舗(内、FC15店舗)、 TSUTAYA事業65店舗、HAPiNS事業128店舗(内、FC6店舗)、ジーンズメイト事業64店舗、合計426店舗(内、FC21店舗)となりました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は39,574百万円、営業利益526百万円、経常利益454百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益78百万円となりました。
セグメント毎の経営成績は、次のとおりであります。
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