有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの施策により、取引社数が増加し顧客単価も上昇したことで売上高は増加したものの、投資に係る費用が一時的に増加したこと等により、減益となりました。2022/02/14 15:01
以上の取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高522,765千円(前年同四半期比25.8%増)、営業利益73,242千円(同17.8%減)、経常利益73,290千円(同15.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益46,948千円(同15.8%減)となりました。
なお、当社グループはマーケティング支援事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。