ソフトウエア
連結
- 2021年9月30日
- 986万
- 2022年9月30日 -30.22%
- 688万
個別
- 2021年9月30日
- 986万
- 2022年9月30日 -30.22%
- 688万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2022/12/26 15:01
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、ソフトウエアの合計であります。
3.当社グループは、マーケティング支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略してお - #2 事業の内容
- 累計約65,000ダウンロード実績の企業リスト収集ツール「Urizo」を提供し、企業間のマーケティング活動や営業活動の支援を行っております。クライアントからは、他社と比べて使いやすい操作性、費用対効果、長期間のサービス提供による信頼感から支持されており、企業への新規アプローチやリード獲得を強力に支援する自社独自開発ツールです。2022/12/26 15:01
「Urizo」は、ソフトウエアを提供するSaaS型(※)、月額課金のサブスクリプションモデル、法人顧客を対象としたBtoBのサービスモデルを特徴としております。
※SaaS型とは、従来のソフトウエアのようにパッケージとして販売するのではなく、ソフトウエアの機能をインターネット上でサービスとして提供する販売形態です。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~30年
工具、器具及び備品 4年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/12/26 15:01 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/12/26 15:01
前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) その他(有形固定資産) - 15 ソフトウエア - 826 計 - 1,955 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。2022/12/26 15:01
建物 沖縄なはマーケティングラボ(2022年1月移転)の内装工事費用 13,484千円 のれん コンテンツマーケティング事業の営業権 36,165千円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエアの購入 1,680千円 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/12/26 15:01
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/12/26 15:01
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産