- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~30年
工具、器具及び備品 4年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/01/11 15:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは1,139千円の支出(前期は156,164千円の支出)となりました。これは主に、子会社の清算による収入10,213千円があったものの、有形固定資産の取得による支出5,080千円、無形固定資産の取得による支出3,090千円、差入保証金の差入による支出3,282千円等があったためです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/01/11 15:01- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は9,370千円(無形固定資産を含む)であり、その主な内容は、本社のレイアウト変更費用1,140千円、横浜オフィス開設準備に伴うオフィス構築費3,383千円、自社利用システムに係るソフトウエア投資3,090千円であります。
当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2023/01/11 15:01- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/01/11 15:01- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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