- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a.商品及び製品、仕掛品
主として個別法による原価法
(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
b.原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法
(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法、在外連結子会社は定額法
ただし、当社は、建物(建物附属設備を除く)、機械装置並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~38年
機械装置及び運搬具 4~12年2026/05/29 13:14 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
建物 工場内スペース新設 13,500千円
無形固定資産 その他 基幹システム刷新 4,500千円
2026/05/29 13:14- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
有形固定資産は9億54百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億82百万円減少しました。
無形固定資産は56百万円となり、前連結会計年度末に比べ18百万円減少しました。
これらの結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ12億65百万円増加し、298億17百万円となりました。
2026/05/29 13:14- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 4~12年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2026/05/29 13:14- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 4年~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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