売上収益
連結
- 2021年12月31日
- 2289万
- 2022年12月31日 -3.65%
- 2206万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/02/03 16:00
(単位:千円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 売上収益 6,8 1,554,405 1,815,561 売上原価 764,521 916,151 - #2 注記事項-事業の季節性、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 5.事業の季節性2023/02/03 16:00
当社グループのスタジオ事業において提供するフォトウエディングのサービスは、紅葉や桜を背景としたロケ地での撮影の需要が高まる秋と春に繁忙期を迎えます。そのため、通常、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間の売上収益は他の四半期連結会計期間の売上収益と比べ高くなります。 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 8.売上収益2023/02/03 16:00
(1)売上収益の分解
当社グループは、フォトウエディングサービス、アニバーサリーフォトサービス及びその他の事業から計上される収益を売上収益として表示しており、顧客との契約から生じる収益を以下のとおり分解しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、アニバーサリーフォトサービスの「HAPISTA」においては、お宮参りや七五三等のイベントだけでなく、お子様を中心に家族でリピートしたくなるHAPPYな体験を得られるフォトサービスを提供してまいりました。現在全国で5店舗展開していますが、今後はさらに出店数を増やし、事業拡大を目指してまいります。2023/02/03 16:00
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、新型コロナウイルス感染の第8波の影響を受けましたが、スタジオ事業の売上収益は前年同期を上回り、連結で過去最高の売上収益となりました。費用面では、新規出店の加速と出店地域の広がりに対応するための人材の先行採用と育成の強化の取組を進めたこと等を主な要因として増加しましたが、既存店の成長と前連結会計年度に出店した新店の貢献による売上収益の成長が費用の増加を吸収しました。これらの結果、売上収益は1,815百万円(前年同期比16.8%増)となり、前年同期に比べ261百万円増加しました。営業利益は539百万円(同13.6%増)となり、前年同期に比べ64百万円増加しました。また、親会社の所有者に帰属する四半期利益は341百万円(同13.3%増)となり、前年同期に比べ40百万円増加しました。
セグメントレベルの概況は以下のとおりです。