- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額5,680千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3,079千円は、未実現利益の消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/08/27 15:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△705千円は、主に未実現利益の消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/27 15:42 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、昨今のマーケット環境や顧客動向を背景に、セグメントごとの事業内容や戦略の明確化、経営資源の配分及び業績進捗をより適切に管理・開示することを目的に、従来の「ITソリューション事業」を「DXソリューション事業」に、「ビジネスプロダクト事業」を「Techwiseコンサルティング事業」に名称変更するとともに、「DXソリューション事業」に含まれていた「テクノロジーコンサルティング事業」を「Techwiseコンサルティング事業」に含める組織変更を行いました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを表示しております。2025/08/27 15:42 - #4 報告セグメントの概要(連結)
(3) 報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、昨今のマーケット環境や顧客動向を背景に、セグメントごとの事業内容や戦略の明確化、経営資源の配分及び業績進捗をより適切に管理・開示することを目的に、従来の「ITソリューション事業」を「DXソリューション事業」に、「ビジネスプロダクト事業」を「Techwiseコンサルティング事業」に名称変更するとともに、「DXソリューション事業」に含まれていた「テクノロジーコンサルティング事業」を「Techwiseコンサルティング事業」に含める組織変更を行いました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを表示しております。
2025/08/27 15:42- #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 2005年8月 | パナソニック映像株式会社 入社 |
| 2007年3月 | 当社 入社 |
| 2018年6月 | 当社 ITソリューション事業副事業部長 |
| 2019年4月 | 当社 ITソリューション事業部長 |
| 2019年6月 | 当社 執行役員ITソリューション事業部長 |
| 2021年8月 | 当社 取締役執行役員ITソリューション事業部長 |
| 2022年6月 | 当社 取締役執行役員エンタープライズ事業管掌(現任) |
2025/08/27 15:42- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
c. 組織体制の効率化
当連結会計年度に、セグメント毎の事業内容や戦略の明確化、経営資源の配分や業績をより適切に管理・開示するために、ITソリューション事業をDXソリューション事業へ、ビジネスプロダクト事業をTechwiseコンサルティング事業へと組織体制の変更及び報告セグメントを変更いたしました。また、不採算案件の撤退等も含めた事業整理(事業の見直し)も行い、収益性の向上に努めました。
d. AIの戦略的活用
2025/08/27 15:42