テンダ(4198)の外部顧客への売上高 - ITソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年8月31日
- 4億8168万
- 2022年8月31日 +55.39%
- 7億4850万
- 2023年8月31日 +11.34%
- 8億3338万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (子会社の取得による資産の著しい増加)2023/10/13 15:40
当第1四半期連結会計期間において、三友テクノロジー株式会社を連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「ITソリューション事業」のセグメント資産が362,027千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)2023/10/13 15:40
当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 748,501 147,050 94,000 989,552 外部顧客への売上高 748,501 147,050 94,000 989,552
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 833,381 127,612 109,827 1,070,821 外部顧客への売上高 833,381 127,612 109,827 1,070,821 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれん金額の著しい増加)2023/10/13 15:40
当第1四半期連結会計期間において、三友テクノロジー株式会社を連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「ITソリューション事業」において、のれんが159,659千円増加しております。 - #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- (子会社の取得による資産の著しい増加)2023/10/13 15:40
当第1四半期連結会計期間において、三友テクノロジー株式会社を連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「ITソリューション事業」のセグメント資産が362,027千円増加しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和により、企業活動及び個人消費行動は徐々に活発に推移しております。一方で、各国の金融引き締めによる景気下振れリスクや円安に起因する物価上昇により、依然として不透明な状況が続いております。2023/10/13 15:40
当社グループのITソリューション事業及びビジネスプロダクト事業が属するITサービス市場においては、生産性向上や業務効率化、新しい働き方を目的としたDX推進によるIT投資需要は依然として旺盛であります。ゲームコンテンツ事業が属するゲーム市場は、多様なデバイスで遊べるコンテンツの開発競争や新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和により各種イベントの開催などリアルの取り組みが増えております。
このような状況のもと、ITソリューション事業においては、受託開発につながるコンサルティングフェーズやMicrosoft及びノーコード・ローコード分野に注力しつつ、前連結会計年度に引き続きRPAソリューションの拡大をはかってまいりました。