純資産
連結
- 2018年5月31日
- 6億5695万
- 2019年5月31日 -18.59%
- 5億3480万
- 2020年5月31日 +51.38%
- 8億959万
- 2021年2月28日 +16.57%
- 9億4376万
個別
- 2018年5月31日
- 5億4201万
- 2019年5月31日 -23.67%
- 4億1373万
- 2020年5月31日 +67.9%
- 6億9464万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 当社株式は未公開株式であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積り方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2021/06/01 15:00
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。その結果、単位たりの本源的価値はゼロとなったため、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2021/06/01 15:00
DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.当社は、2019年3月14日付けで、普通株式1株につき10株の割合で株式分割を、また、2020年2月14日付けで、普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っておりますが、上記移動株数は当該株式分割前の移動株数を記載しております。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 3.同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当を受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当を受けた新株予約権を、原則として、割当を受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2021/06/01 15:00
4.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
5.自己株式処分のため、資本組入額はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ266百万円増加し、423百万円となりました。これは、金融機関から長期借入金400百万円を行ったこと及び長期借入金の返済を130百万円行ったことによります。2021/06/01 15:00
ⅲ 純資産の部
純資産は、前連結会計年度末に比べ274百万円増加し、809百万円となりました。これは、主として親会社株主に帰属する当期純利益205百万円を計上したことによる利益剰余金の増加及び自己株式の処分を71百万円行ったことなどによります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/01 15:00
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/01 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 当連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 1株当たり純資産額 302.83円 439.28円 1株当たり当期純利益 59.57円 113.32円
2.当社は、2019年3月14日付けで普通株式1株につき普通株式10株の割合で株式分割を、また、2020年2月14日付けで普通株式1株につき普通株式100株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益を算定しております。