- 4198
- 2026/09/04
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 41.98倍
- 2022年以降
- 10.59-292.68倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2022年以降
- 1.31-6.79倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.35%
- ROE 予
- 3.1%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 商品
先入先出法による原価法
b 仕掛品
個別法による原価法
c 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~36年2021/06/01 15:00