- 4198
- 2026/09/04
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 41.98倍
- 2022年以降
- 10.59-292.68倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2022年以降
- 1.31-6.79倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.35%
- ROE 予
- 3.1%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,370千円増加し、売上原価は2,025千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4,345千円増加しております。また利益剰余金の当期首残高は3,132千円減少しております。2022/04/14 15:31
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/04/14 15:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ800百万円増加し、2,675百万円となりました。
(流動資産)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ797百万円増加し、2,412百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加が641百万円あったこと、売上債権の増加が132百万円あったこと等によります。
(固定資産)
固定資産は、前連結会計年度末に比べ2百万円増加し、263百万円となりました。これは有形固定資産の減少が6百万円あったこと、ソフトウエアの増加が7百万円あったこと、投資その他の資産の増加が1百万円あったことによります。2022/04/14 15:31