4198 テンダ

4198
2026/03/13
時価
36億円
PER 予
120.09倍
2022年以降
10.59-57.18倍
(2022-2025年)
PBR
1.42倍
2022年以降
1.41-6.79倍
(2022-2025年)
配当 予
4.05%
ROE 予
1.19%
ROA 予
0.86%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
セグメント利益の調整額△350,107千円は、未実現利益消去△38千円、セグメント間取引消去13,896千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△363,965千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2022年2月28日)
2022/04/14 15:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△375,954千円は、セグメント間取引消去15,957千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△391,911千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/04/14 15:31
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,370千円増加し、売上原価は2,025千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4,345千円増加しております。また利益剰余金の当期首残高は3,132千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/04/14 15:31
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、ITソリューション事業においては、受託開発と「ITソリューションのサブスクリプションモデル」と銘打つ「テンダラボ」(非常駐型準委任契約による開発)の契約推進を実施いたしました。ビジネスプロダクト事業においては、行動制限の緩和を機に展示会等への参加や製品認知度向上のための広告宣伝を行う一方で既存製品の付加価値向上のためのバージョンアップや新サービスのための研究開発活動を実施いたしました。ゲームコンテンツ事業においては主力タイトルの運営強化に加えて原価を中心としたコスト管理に注力いたしました。
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,398百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益は246百万円(同2.2%減)、経常利益は236百万円(同5.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は155百万円(同7.0%減)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、売上高は6百万円増加し、営業利益及び経常利益はそれぞれ4百万円増加しております。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。
2022/04/14 15:31

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