建物(純額)
個別
- 2024年8月31日
- 1262万
- 2025年8月31日 +29.38%
- 1633万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当事業年度においては、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/11/28 10:12
当社は、管理会計上の単位である提携寺院を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングをしております。また、本社等の事務所については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 埼玉県 事業用資産 長期前払費用 11,970 福岡県 事業用資産 建物工具、器具及び備品長期前払費用 14,284 佐賀県 事業用資産 工具、器具及び備品長期前払費用 11,803
減損の兆候がある資産または資産グループについて、当該資産または資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。ただし、将来の収入の不確実性が高い資産グループに係る資産の帳簿価額の回収可能性については、使用価値を零とし、帳簿価額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/11/28 10:12
当事業年度中において実施いたしました当社の設備投資の総額は16,871千円で、その主なものは、提携寺院に設置する永代供養墓募集代行業務を行う建物等であります。これらの所要資金はすべて自己資金にて賄っております。
当社は寺院コンサルティング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/11/28 10:12
建物 定額法
機械装置及び運搬具 定率法