- 7381
- 2026/09/02
- 時価
- 2884億円
- PER 予
- 16.37倍
- 2022年以降
- 5.6-18.82倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2022年以降
- 0.2-0.96倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 6.45%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
CCIグループ(7381)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2024年3月31日
- 10億1600万
- 2025年3月31日 -5.22%
- 9億6300万
有報情報
- #1 のれん償却額の注記(連結)
- ※5.のれん償却額2026/06/12 10:36
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(企業会計基準委員会移管指針第4号 2024年7月1日)第32項の規定に基づき、子会社株式の減損処理に伴ってのれんを一時償却したものです。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/12 10:36
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。
(2026/06/12 10:36 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社グループの外貨建金融資産・負債から生じる為替変動リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における外貨建取引等の会計処理に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第25号 令和2年10月8日。以下「業種別委員会実務指針第25号」という。)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、外貨建金銭債権債務等の為替変動リスクを減殺する目的で行う通貨スワップ取引及び為替スワップ取引等をヘッジ手段とし、ヘッジ対象である外貨建金銭債権債務等に見合うヘッジ手段の外貨ポジション相当額が存在することを確認することによりヘッジの有効性を評価しております。2026/06/12 10:36
(13)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。