CCIグループ(7381)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 銀行業の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 21億100万
- 2023年9月30日 +353.45%
- 95億2700万
- 2024年9月30日 +6.67%
- 101億6200万
- 2025年9月30日 +46.4%
- 148億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループには、当社及び11社の連結子会社があり、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2023/11/20 13:05
したがって当社グループは、グループ内各社を基礎とした金融サービス別セグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」では銀行業務のほか、消費者金融に係る信用保証業務、クレジットカード業務、ECモール運営業務、債権回収管理業務、システム開発・運用管理業務、投資助言業務、コンサルティング業務、ファンド運営業務、事務受託業務などを行っており、「リース業」ではリース業務を行っております。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)金利リスク・ヘッジ2023/11/20 13:05
当社の連結子会社である株式会社北國銀行(以下、「北國銀行」という。)の金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 令和4年3月17日。以下「業種別委員会実務指針第24号」という。)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の期間毎にグルーピングのうえ特定し評価しております。
(ロ)為替変動リスク・ヘッジ - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/20 13:05
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 銀行業 リース業 役務取引等収益 4,580 21 4,602
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次の通りとなりました。2023/11/20 13:05
(銀行業)
当セグメントにおきましては、経常収益は前年同期比35億67百万円減少の415億93百万円、セグメント利益は前年同期比103億84百万円減少の97億45百万円となりました。