ユニソル HD(7128)の研究開発費 - IoTソリューションの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2023年12月31日
- 400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/26 15:02
当社グループは、提供する商品・製品・サービス別に事業部門を構成しており、報告セグメントを「機械・工具セグメント」、「建設資材セグメント」、「建設機械セグメント」、「IoTソリューションセグメント」の4区分としております。
各セグメントの概要は以下のとおりであります。 - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3.一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2026/03/26 15:02
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 研究開発費 45百万円 55百万円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- IoTソリューションセグメントのうち、工事契約について、履行した部分に対価が保証されている契約を締結した取引については、履行義務は一定期間で充足されるものと判断し、履行義務を充足する際に発生する費用を回収することが見込まれる場合には、原価回収基準により収益を認識しております。2026/03/26 15:02
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/26 15:02
(注)1.従業員数は就業人員であり、嘱託・臨時・パート従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年12月31日現在 建設機械 61 (0) IoTソリューション 97 (2) 報告セグメント計 1,854 (212)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #5 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2026/03/26 15:02
当連結会計年度における各セグメント別の研究の目的、主要課題、研究成果及び研究開発費は次のとおりであります。
なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は55百万円となっております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は8,165百万円と前連結会計年度に比べ247百万円減(2.9%減)、営業利益は147百万円と前連結会計年度に比べ52百万円減(26.3%減)となりました。2026/03/26 15:02
(IoTソリューションセグメント)
データセンターを中心とする大小プロジェクト案件の確実な受注と、機器販売の堅調な推移などにより増収を確保しました。 - #7 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- を兼務しております。取締役以外の執行役員は12名で、氏名、担当部署は次のとおりであります。2026/03/26 15:02
氏名 担当部署 岡村 慶太 建設機械セグメント担当 佐々木伸治 IoTソリューションセグメント担当 藤井 武嗣 管理本部管掌 - #8 脚注(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
- を兼務しております。取締役以外の執行役員は11名で、氏名、担当部署は次のとおりであります。2026/03/26 15:02
氏名 担当部署 岡村 慶太 建設機械セグメント担当 佐々木伸治 IoTソリューションセグメント担当 榊原 英之 管理本部長 - #9 設備投資等の概要
- セグメント別の設備投資につきましては、次のとおりであります。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。2026/03/26 15:02
セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建設機械(百万円) 280 IoTソリューション(百万円) 17 合計(百万円) 1,139 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 主要な事業における主な履行義務の内容2026/03/26 15:02
当社及び連結子会社の主な履行義務は、「機械・工具」、「建設資材」、「建設機械」、「IoTソリューション」の各事業セグメントにおける、製品及び商品の販売、サービスの提供等であります。各事業における具体的な商材は「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載のとおりであります。
ロ 当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)