- 7128
- 2026/09/04
- 時価
- 673億円
- PER 予
- 31.77倍
- 2021年以降
- 9.81-36.34倍
(2021-2025年) - PBR
- 0.92倍
- 2021年以降
- 0.62-1.5倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 6.53%
- ROE 予
- 2.88%
- ROA 予
- 1.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年12月31日
- 1億8300万
- 2023年12月31日 +37.7%
- 2億5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、6,031百万円(前連結会計年度は3,795百万円の獲得)となりました。この主な要因は、税金等調整前当期純利益の計上6,894百万円、減価償却費1,626百万円、売上債権の増加1,428百万円、棚卸資産の減少1,476百万円、法人税等の支払額2,378百万円等によるものであります。2025/03/26 10:44
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は、4,670百万円(前連結会計年度は2,286百万円の使用)となりました。この主な要因は、有形固定資産の取得による支出3,346百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出1,461百万円等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「保険解約損益(△は益)」△33百万円、及び「その他」△407百万円は、「その他」△441百万円として組み替えております。2025/03/26 10:44
また、前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「貸付けによる支出」及び「貸付金の回収による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた68百万円は「貸付けによる支出」△0百万円、「貸付金の回収による収入」3百万円、「その他」65百万円として組み替えております。