純資産
連結
- 2018年7月31日
- 4285万
- 2019年7月31日 +32.09%
- 5660万
- 2020年7月31日 +202.49%
- 1億7121万
- 2021年4月30日 +125.47%
- 3億8604万
個別
- 2018年7月31日
- 5798万
- 2019年7月31日 +13.95%
- 6606万
- 2020年7月31日 +171.9%
- 1億7963万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2021/07/19 15:00
(1)権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上します。
(2)新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上します。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は479,468千円となり、前連結会計年度末に比べ196,987千円増加いたしました。流動負債は348,170千円となり、前連結会計年度末に比べ143,605千円増加いたしました。これは主に、受注損失引当金が1,134千円減少したものの、前受金が32,573千円、未払消費税等が29,769千円、未払法人税等が22,674千円、買掛金が17,444千円、1年内返済予定の長期借入金が15,019千円、資産除去債務が9,645千円、短期借入金が8,000千円増加したことによるものであります。固定負債は131,298千円となり、前連結会計年度末に比べ53,382千円増加いたしました。これは資産除去債務の一部を流動負債に振替えたことにより8,725千円減少したものの、長期借入金が62,108千円増加したことによるものであります。2021/07/19 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は171,216千円となり、前連結会計年度末に比べ114,614千円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益114,570千円の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/07/19 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日)2021/07/19 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当連結会計年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 1株当たり純資産額 14.64円 1株当たり当期純利益 2.51円
2.当社は、2021年4月2日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり純利益を算定しております。