- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/07/19 15:00- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 12,057千円
固定資産 1,232
資産合計 13,289
2021/07/19 15:00- #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/07/19 15:00- #4 損益計算書関係(連結)
(損益計算書関係)
※ 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
2021/07/19 15:00- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/07/19 15:00 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/07/19 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における総資産は650,685千円となり、前連結会計年度末に比べ311,602千円増加いたしました。流動資産は549,860千円となり、前連結会計年度末に比べ304,369千円増加いたしました。これは主に、その他のたな卸資産が999千円減少したものの、現金及び預金が250,293千円、売掛金が38,430千円、商品が8,776千円、仕掛品が4,462千円増加したことによるものであります。固定資産は100,824千円となり、前連結会計年度末に比べ7,232千円増加いたしました。これは主に、有形固定資産及び無形固定資産の減価償却に加え、社内における働き方改革の一環でテレワークが進み、不要となった本社事務所の一部の解約にともない減損処理した有形固定資産が14,391千円あったものの、繰延税金資産を26,046千円計上したことによるものであります。
(負債)
2021/07/19 15:00- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 当連結会計年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) |
| 期首残高 | 13,101千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 8,768 |
| 時の経過による調整額 | 100 |
当連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2021/07/19 15:00- #9 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2018年8月1日
至 2019年7月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年8月1日
至 2020年7月31日) |
| 工具、器具及び備品 | -千円 | 2千円 |
| 計 | - | 2 |
※2021/07/19 15:00 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
2021/07/19 15:00- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2021/07/19 15:00