- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用 であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日)
2021/07/19 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載を省略しております。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/07/19 15:00 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 22,448千円
営業損失 1,209
当連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日)
2021/07/19 15:00- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/07/19 15:00- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは持続的な成長を通じた企業価値の向上を目指しており、事業拡大の観点から売上高を重要な経営指標と位置づけ、収益力の強化に邁進してまいります。また、強固な経営基盤及び高利益体質を構築すべく、営業利益及び営業利益率を重要な経営指標と位置づけ、経営の効率化を図ってまいります。
(3)経営環境及び経営戦略
2021/07/19 15:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、当社グループが掲げる企業理念のもと、クライアント企業がデジタル技術を活用し、新たな製商品、サービス及びビジネスモデル等を創出するDX(デジタルトランスフォーメーション)を、サービス提供及びアプリケーション提供の双方向から支援することに取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度における経営成績については、売上高は1,509,152千円(前連結会計年度比31.4%増)、営業利益は122,371千円(前連結会計年度は10,133千円)、経常利益は126,200千円(前連結会計年度は9,214千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は114,570千円(前連結会計年度は9,156千円)となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別(※)の概況は以下の通りであります。
2021/07/19 15:00