営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年10月31日
- 1億9652万
- 2022年10月31日 -38.85%
- 1億2018万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「プロシェアリングコンサルティング」サービス、「FLEXY」サービスの当第1四半期累計期間における売上高は、「平均月次稼働プロジェクト数×平均月次請求単価×3ヶ月」により算出されます。当第1四半期累計期間は、過去の緊急事態宣言を経て当社登録のプロ人材による法人顧客へのWeb MTG等を用いたリモート支援が定着しており、平均月次稼働プロジェクト数が1,255件となり、過去最高値に到達しました。2022/12/13 15:00
以上の結果、その他サービスの売上高も加味し、当第1四半期累計期間の売上高は1,943,800千円(前年同期比16.6%増)となりました。費用につきましては、優秀な人材の採用、社内DX推進、ウェビナー施策を推進するためのマーケティング投資等を行い、営業利益120,183千円(前年同期比38.8%減)、経常利益120,267千円(前年同期比38.5%減)、四半期純利益75,720千円(前年同期比40.9%減)となりました。なお、当社はプロシェアリング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
(2) 財政状態の分析