メディア総研(9242)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2023年7月31日
- 1億6325万
- 2024年1月31日 +15.79%
- 1億8903万
- 2024年7月31日 -32.16%
- 1億2824万
- 2025年1月31日 +230.88%
- 4億2435万
- 2025年7月31日 -33.63%
- 2億8162万
- 2026年1月31日 +47.99%
- 4億1677万
個別
- 2020年7月31日
- 6274万
- 2021年7月31日 +225.51%
- 2億424万
- 2022年1月31日 -55.17%
- 9156万
- 2022年7月31日 +75.16%
- 1億6038万
- 2023年1月31日 -7.39%
- 1億4853万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/10/22 9:03
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、得られた資金は281,626千円(前連結会計年度は128,249千円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が295,795千円、のれん償却額が15,213千円、契約負債の増加額が37,886千円、法人税等の支払額が102,837千円等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/10/22 9:03
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「契約負債の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△1,877千円は、「契約負債の増減額」3,968千円、「その他」△5,845千円として組替えております。