建物(純額)
個別
- 2022年7月31日
- 1165万
- 2023年7月31日 +146.42%
- 2871万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2023/10/27 9:34
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりです。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2023/10/27 9:34
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 増加額(千円) 事務所内装工事(福岡本社3階) 4,781 建物 増加額(千円) 事務所内装工事(大阪事業所) 6,950 建物 増加額(千円) 事務所内装工事(東京事業所) 5,586 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2023/10/27 9:34
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 金額(千円) 遊休資産 糸島保養所(福岡県糸島市) 有形固定資産(建物等) 9,498 遊休資産 東京事業所(東京都千代田区) 有形固定資産(建物) 1,319
当初想定していた用途での利用見込みがなくなったため、減損損失を認識しています。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2023/10/27 9:34
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりです。