坪田ラボ(4890)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期
個別
- 2020年3月31日
- 1467万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 2億5024万
- 2022年3月31日 -45.59%
- 1億3616万
- 2023年3月31日 +22.66%
- 1億6703万
- 2024年3月31日
- -6億4955万
- 2025年3月31日
- 2億3546万
- 2026年3月31日
- -7億8781万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ュ・フローが大きく変動する傾向があります。2026/06/19 15:57
当事業年度においては重要な営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は
状況が存在しておりますが、当社は複数の導出実績及び研究開発パイプラインを有しており、引き続き国内外のパ - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、新規事業として、ハーバード大学での研究を基盤に米国Delavie Sciences社が開発した基礎化粧品ブランド「aeonia」について、日本国内における独占販売契約を締結し、販売を開始いたしました。2026/06/19 15:57
以上の結果、当事業年度の売上高は200,022千円(前事業年度は1,357,133千円)、営業損失は787,816千円(前事業年度は営業利益235,467千円)、経常損失は760,923千円(前事業年度は経常利益281,499千円)、当期純損失は761,815千円(前事業年度は当期純利益205,766千円)となりました。これは、前事業年度において大型の導出契約に伴う契約一時金収入が計上された反動に加え、当事業年度においては研究開発投資を継続的に実施したことによるものであります。当社は中長期的な企業価値向上に向け、今後も研究開発投資を継続して実施してまいります。
なお、当社は研究開発事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は行っておりません。